ABOUT UTILITY HUB
毎日の、小さな作業のために。
画像の形式を変えたい。PDFをまとめたい。文章を数えたい。Utility Hubは、そんな作業をブラウザだけで済ませる日本語の道具箱です。
使い方は、入力・設定・保存。
トップページから道具を選び、ファイルや文章を入力します。必要な設定を選んで処理し、結果を保存またはコピーしてください。ファイルの元データは変更しません。
端末内で処理します。
15の道具は、ファイルや入力内容をサーバーに送らず、ブラウザ内で処理します。ログイン、外部AI API、広告、アクセス分析は導入していません。通信はサイトと処理ライブラリの静的資産の取得に使います。
何度も使う道具は、お気に入りに。
トップの☆でお気に入りに登録できます。最近使った道具の順で探すこともできます。保存するのは道具のIDだけです。
現在は開発プレビューです。
仮称はUtility Hubです。対応範囲と端末による制限は対応範囲を確認してください。実機のiOS Safari・Android Chrome・macOS Safariは検証待ちです。